SHINJU INTERNATIONALシンガポール研修(画伯Revolution編)

  

こんにちは。
SHINJU INTERNATIONALスタッフ盗撮魔の緒方です。

前回前々回と、シンガポール研修の様子を書かせて頂きましたが。

今回は、バス内レクリエーションで行われた「お絵描き伝言ゲーム」の画伯発見記事!

まずこれは、僕とコガケンが「早朝のバス内を盛り上げよう」と企画したものです。

早朝5時半とは思えないスタッフの白熱した戦いが繰り広げられたこの企画でしたが、折角なのでそこで生まれた奇跡の作品達を世に送り出そうとブログを書いています。

まず、このゲームのルールですが。

①各班の一番前にいる人にお題を出し、各々「20秒間」で記憶だけを頼りにお絵かき。
そして、右下に名前を書きます。

②そして描き始めて20秒たったら、後ろの人に「その書いた絵とボールペン」を渡し、次の人は「10秒間」でその絵を覚えます。

③そして、後ろの人は前の人が何を書いたか推測してまたお絵かきを始める。

④そして、それを続けていき、一番最後の人はそれが何かをLINEに「いっせーの」であげる。

という、エキサイティングなゲームです。

てことで、まずは初めのお題「フナッシー。」

  
梨の化け物、フナッシー。
コガケンの提案で今回のお題に。

まずは、前列の「松山さん」「佐藤さん」「村邊さん」「森さん」に書いていただきました。

  
これは…!
本物の化け物になってしまいました。

村邊さんのフナッシーは「ハッピーターンのマスコットキャラ」みたいになっちゃってるし、松山さんに至っては「胸元にF」とか書いちゃう痛恨のチョンボです。

そして佐藤さん率いるCチームでは。

   

佐藤さんがフナッシーの特徴を捉え、かつ梨とくくりつけるファインプレーです。

  
それに田崎が上手く、修正を加えていき…!!

  
どうしてだ!野副!な結果に!!

いつの間にか、フナッシーが「リンゴに見向きもしない、偏食の鳥」に生まれ変わっていました!
こんなに結果にコミットしないなんて、ライザップもビックリです。

一方、森さん率いるDチームは。

  
原田さんが「呪いの人形」を書き、岡部さんが「印象の薄いムック」を書いた結果。

エステティシャン草野画伯が誕生しました。

   
   
  
これは一体…

しいて言えば「スーモ」になってしまいました。

さらに、ウチの嫁ェ…。

  
うおおおぉぉぉっ!!!

 
完全に「敗因」やないか!!

僕は人に迷惑をかける人が大嫌いです!
これは、旦那としては確実に「説教」もしくは「卒論」ものです。

萩原さん、すみませんでした。
  
ちなみに、ファインプレーをしていた方々は「竹道店長」「小川ゆりこさん」「生田さん」でした。

そして続いて、第2回のお題は「小川真衣子さん。」

  
SHINJU INTERNATIONALきってのSMAPファンの先輩、真衣子さんを断腸の思いで泣きながらお題にさせて頂きました。

早速、先頭の列の皆様の作品を見てみましょう。

まぁ共に働く仲間ですからね、みんなきっと忠実に書いてくる筈です。

どれどれ…

  
うわあああああぁぁぁぁっ!!!

  
うわあああああぁぁぁぁっ!!!

これは酷い。
確実に恨みがある方の犯行です。

  
ただ、特徴を捉えてスタートダッシュが切れた「松山さん率いるAチーム」は上手にいっているようです。
良かった。良かった。
  
良かった。良かった!?

何ということでしょう…!
いつの間にかレングスが変わっています!!

どうして。
果たして、アヤさんはキチンとゲームの趣旨を理解出来ているのでしょうか…。

そして、再び「草野画伯」がピカソな作品を!  

 
  
  
底知れぬポテンシャルの高さです。

そして、その火の粉は「絵がやれる」人達にも容赦なく降りかかります。

  
そう捉えたか!!
哀しきかな、お題違うけど上手い!

流石ネイリスト!!!

そして、結果発表!!

  

圧倒的、さくらももこ率!!!

まさか、4分の3が「さくらももこ」になるとは思いませんでした。

真衣子さん、ありがとうございました。
そしてすみませんでした。

ちなみにその他にも。

  
泣く泣くボツになったちょっと面白いネタもたくさんありました。
でも個人的には、やはり草野さんがNo. 1でしたね。

ネタにさせて頂いた皆様、本当にありがとうございました。

番外編。

  

終始、隣でゲラゲラ笑っていたコガケンが始めに書いた「フナッシー」がこれでした。
シンプルに下手くそで、ぶっちゃけこれが一番笑いましたよね。

てことで、お後がよろしい様でm(_ _)m

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